Monthly Archives: 4月 2016

大人な男は女子高生が好き

女子高生

私の周りでは、年老いた美人よりも、若くてもブスな女のほうが人気がある。私自身は、女性全般が好きだから、正直どちらもいいところがあり、悪いところがあると思ってしまうのだが、一般的には「腐った鯛」よりも「活きのいいイワシ」のほうが需要があるのだろう。

確かに若い女性は肌の張りやツヤなど、ブサイクを覆い隠せるポテンシャルをもっている。40代や50代の手入れが行き届いた肌のマダムよりも、スッピンの10代女子のほうが肌はきめが細かい。

だが、若さや肌だけで全てが決まるわけではない。

10代、20代にはできない会話やSEXがある。そこには官能的な何かが介在しているような気がするのだ。

気がするのだとは書いてみたものの、私は今、酷く酔っている。泥酔状態というやつだ。こんな酩酊状態で文章を書いているが、頭は正気だ。

いや正気ではない。

いったい私は何を言っているんだ?きっと翌日眠りから覚めたときには、記憶がなく果たして自分でキーボードを叩いた記憶すらなくなっているのだろう。

まあ、そんなことはどうでもいいことだ。男はみんな若い女が好き。私は若い女も好きだし熟女も好きだ。女子高生もののAVも見るし、熟女もののアダルトビデオも見る。

若い女を抱くこともあれば、人妻や熟女と性交することもある。

しかし、自分が10代.20代の頃は、50歳を超えてもマスターベーションをするなんて思ってもみなかった。もっとしっかりとしていて、威厳のある中尾彰みたいな渋い外見で「江守は黙ってろよ!!」なんて言っているものかと思ったが、なんてことはない。

現実はハゲ散らかした中間管理職のサラリーマンだ。TENNGAを使っているハゲサラリーマンだ。

しかしあのにゅるにゅる感はヤバい。今日はJKもの(女子高生が出会い系サイトで会ったおじさんにめちゃくちゃされるやつ)のアダルトDVDで自慰をして寝ることとしよう。

しかし、出会い系サイトで女子高生に会えるとはなかなか面白そうだ。冷やかし半分でやってみたい。

女子高生 出会い系

 


女に嫌われる勇気

女にパンチされる男

もてない男は女性の望む男性像に敏感であろうとしつづけている。つまり、女性を平気で傷つける鈍感で威張った男ににはなるまいと思い込みすぎているのだ。

しかも、残念なことに、女性を傷つけることへの恐れが、彼らを女性にとってつまらない男にし、女性との付き合いのすべてにためらいを感じ、自身をもって行動できないことが、彼らの自信をますます奪い去っていく。

女を傷つけることへの恐れ

本来ならば、自分を魅力的で信念にあふれた、楽しくて、ロマンティックな男にみせるために使う頭脳を、自分が女にどう思われているかということくよくよ考えこむことに使っている。

もし、あなたが何も恐れていなければ、自信に満ちリラックスしていられる。もちろん女性はあなたに傷つけられるのではないかと不安を感じるが、やがてあなた本人がそのことを少しも心配していないことに気がつく。

あなたの自信に満ちた毅然とした態度が、女性をリラックスさせ、あなたをより魅力的にみせてくれる。悪い男が女にモテるのは1つにはそのせいだ。

つまり、悪い男は女性を傷つけることを恐れていない。全く気にもしていない。男が不安を感じていないから女も不安を解き放つことができるのだ。

ヤンキーがもてるのは、こういった理由からだろう。堂々としているし、女の顔色を窺っている男よりもよっぽど頼もしいしかっこよく見えるのだろう。

男らしいとでも言うべきか。強く見えるし、やんちゃでほっとけないという母性本能にもつながっていく。外見が怖いから、電車でお年寄りに席を譲ろうものなら、見た目と行動とのギャップが激しく、見たモノの心を大きく揺さぶる。

結局、男は女に見透かされているのだ。どんなに紳士を気取っても、本能ではこの男がオスとしてメスの私を守ってくれるか?アウトかセーフか0.3秒で決めているのだ。

 


女性と男性の考え方の違い

考え込む女性

男性の多くは女性の考えかたが理解できないという。女性もしかり。

では、女性と男性の思考やふるまいはどう違うのか。女性を少しでも理解するために知っておいたほうがいいだろう。

こういった知識を蓄えておけば、今後の女性との関係性に役立つことは間違いないだろう。

女は男とどこがちがうのか?

誠実さ

男は自分の言った言葉に誠実であろうとするが、女は自分の気持ちに正直(誠実)であろうとする。言葉よりも気持ちを行動の基準にしているのだ。

それに文句を言ってもはじまらない。それが女なのだ。

心が自由でいたい

女は決められたひとつの考えに縛られたくない。いつも心は自由でいたいと考えている。少しでも自分の好みにあった考えがあればそちらに飛びつくし、単純に気分転換のために気持ちを切り替えることもある。

男からみれば、単なる気分屋に見えるかもしれない。

遠まわしに自分の望みを伝えてくる

女と話していて本音をストレートに話してもらえるとは思わないほうがいい。遠まわしに何となく伝えてくるのだ。どうしたいのか自発的な答えはあまり期待できないので、いくつかの選択肢を用意しておこう。

×「今日はなにが食べたい?」

○「さっぱり系か、こってり系かどっちがいい?」

お姫様でありたい

いくつになってもロマンスを求めている。平々凡々な付き合いよりも、気持ちが揺れ動くようなドラマチックな恋愛をしたいという願望を持っている。

恋や愛で様々な気持ちを表現したいのだ。

人生の帳尻を強く意識している

不愉快な思いをしたときに、男は時間がたてば忘れていることが多い。女はそれを憶えていてそれなりの帳尻あわせをするのが当然だと思うことが多い。

熟年離婚が多いのも、経済的な心配から解放された瞬間に、夫に依存していたころの酷い仕打ちが忘れられなかったからという理由もあるのかもしれない。

論理よりも感情が先

女が何かを求めるときは論理的な根拠があるとは限らない。女が自分の気持ちにしたがって何かを望んでいるときに倫理的根拠がないからといって不安をもたなくてもいい。

まとめ

こういった特徴はあくまでもそういう人が多いということで、もちろん例外はある。女性は女性。男性と比べること自体がまちがっている。だが、知っておいて損はない情報だろう。


モテる男は他人と比較しない

比較しない男

自分を他の男性と比べてもロクなことはない。

恋愛体験は人によって異なり、女性への誘い方も人それぞれだ。だが、私たち男性の多くはプレイボーイや美人と付き合っている男性たちに嫉妬し、彼らと自分を比べて落ち込んでしまう。

他の男性は・・・

  • 金があるからそのせいで女にモテる
  • 都会に住んでいるから美人と付き合える確率がたかい。
  • 職業柄、女性との出会いのチャンスが多い。
  • 自分より若く、自由に使える時間が多い。
  • 自分より背が高い。
  • 自分と比べて理想的な体系をしている。
  • 自然に女性と付き合える。

こんなことを考えるのは時間のムダだ。

他の男を羨ましがっていても、何も変わらない。変えるのは自分だ。

他の男性が理想的な人生を送り、幸せそうに生活をしているように見えても、内情は本人にしかわからない。本当はツライ人生を送っているかもしれないのだ。

じゃあどうするべきなのか。答えはカンタンである。自分の魅力を磨くことに集中することだ。特に恋の能力を。


モテる男は恋愛は確率のゲームだと知っている。

モテる男のナンパ確率

モテる男は恋愛を確率のゲームだと考えている。

女性に声をかけて成功することはわずかで、ほとんどは失敗すると分かっている。しかし、そこでめげずに声をかけ続けることで、成功することがあると知っている。

新聞の営業で考えてみよう。10軒の家を訪問して、10人に会ってもらえれば1人から契約が取れることがわかっていれば、あとはドアのチャイムを鳴らすだけだ。

とにかく訪問しつづければ、必ず成約できるということだ。

恋愛の場合も同じ。10回声をかけて、1人が話してくれるならば、あとは声をかけ続けるだけだ。繰り返していれば、必ずデートもできるし、その先に進むことだってできる。

確率で考えれば、失敗は怖くない。

もしかしたら、声をかけた女性からシカトされることもあるかもしれない。

でも、必ず成功すると知っているだけで、何度でも声をかけようという気持ちになるはずだ。声をかけたり、気をひこうとしたりして、失敗のたびに成功に近づいていると知ってほしい。

確率は必ず収束するのだから。

女性に不自由しない男性と、そうでない男性の決定的な違いは、諦めるか諦めないかだけだ。失敗してもスグに次の女性に声をかけるのか。それとも、部屋の隅でうずくまりながらスマホ片手にゲームの世界の女に声をかけるのかだ。

生まれつき「モテる男」と「モテない男」がいるわけではない。

何度でも、何度でも声をかけ続けるのが「モテる男」なのである。


女性との会話では質問を意識すること。

男女の会話 浜辺

女性との会話が苦手な男性も多いと思う。そもそも何を話せばいいのかわからないからだ。でも、安心してほしい。

基本は、あなたが女性に質問をして、返事が返ってきてから次の質問をするだけ。

女性は、あなたの意見や主張を聞くよりも、自分のことを話したいと思っていることを憶えておいてほしい。

だから質問をするのだ。あなたがどんな食べ物が好きかを言う前に、彼女に好きな食べ物を聞く。購入した洋服をアピールするかわりに、どんな服装が好きか尋ねてみる。

好きな音楽もまずは彼女に聞いてみる。

はいorいいえでしか答えられない質問はしない

例えば、「昼ご飯おいしかった?」という質問で彼女が答えられるのは、「はい」か「いいえ」の二択になってしまう。そうすると、せっかくの会話もそこで終わりだ。

そうではなく、「今日の昼ごはん何だった?」「どんな味なの?」といった質問をすれば、女性側もいろいろな答え方ができる。

女性に質問をするときにはこういった点に注意をし、二者択一の質問はしないようにしよう。

女性に声をかける具体例

あなたの興味のまま、女性に質問してみよう。最初は恥ずかしいかもしれないが、これは慣れだ。

書店で魅力的な女性がいた場合

  1. 深呼吸をする
  2. 彼女のどこに興味があるか考えて、それについて質問をする。
  3. 彼女の答えに耳を傾ける
  4. なれなれしいと思われない範囲で質問をしてみる。

「その本面白そうだね。読んでみてどんな感じ?」

「ええ、なかなか面白いですよ。」

「そうなんだ。特にどんなところが面白いの?」

「ストーリー展開が斬新なんですよ。」

「へぇ。どんな感じになっていくの?」

こんな感じで質問をしていけば、会話はさらにひろがっていくだろう。

モテる男は女性の話をずっと聞いていられる

深く考えないでほしい。

質問をして、女性に気持ち良く話をさせてあげられるようになれば、相手はこちらに好感を持つのだ。

これは人間だれしもそうで、人は自分のことを話したがっているのだ。

名著 人を動かすにもこう書いてある。

どんな褒め言葉にも惑わされない人間でも、自分の話に心をうばわれた聞き手には惑わされる。 D・カーネギー

あなたは殆ど自分のことを話していないことに、相手は気付かないが、あなたに対して親しみを抱いてくれているならば最高だ。