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40代は体形維持が大変だの話

走れダイエット
40代で体形をキープできている人は、本当に尊敬してしまう。

10、20代と同じ感覚で飲んだり食ったりしていたら、アッと言う間に肥満・・・そうおデブちゃんになってしまうからだ。私自身もそうで、20代代でスマートな体系をキープしていたころに比べて、10キロ以上の体重増加である。

娘や妻には、おデブちゃん呼ばわりされて、本人だけ貫禄太りとのたまっている始末である。

 

先日、高校の同窓会があった。

出席せずに旧友の体形だけをのぞき見したいのが本音ではあったが、皆どれだけ変わったか(太ったか)興味があったので出席をしてみた。

というか、みんな予想外に老けていた。私なんてまだキープできているほうだろう。こんなしょうもないブログ書いているぐらいなのだから。(笑)

女性は全体的にふくよかになっている人が多かったが、頑張って美魔女風になっている人もいた。しかし、キープするのにかなりお金がかかりそうで、綺麗を保っている女性達はみな、小金持ちというか生活に余裕がある人ばかりだった。

年齢を重ねると美にもお金がかかるのだなぁと感じた。

 

男性は本当にヤバかったと思う。学年で一番モテていた男が、頭髪は抜け落ちて落ち武者状態。ハゲはどうしようもない部分もあるから仕方がないとして、でっぷりと贅肉のついたお腹周りがなんか切なかった。

あれだけ女子たちから、黄色い歓声が飛んでいた男がああも無残な姿に。。。

しかし、本人は何も気にしていなくて人生楽しくやっているみたいだからそれはそれでいい。

 

男はハゲ+デブのダブルパンチでキテルのが多かった。まあ、このぐらいの年齢になってくると、外見以外の部分が重要視されてくるからあまり関係ないのかもしれないな。

そんな言い訳を心の中でして、楽しい同窓会は終わった。

 

そして俺はジョギングシューズを買った。きっと3日も続かないだろうけど、走ろうと思う。

そして走った分だけ腹が減って結局いつもの倍ぐらい食べてしまうんだろう。

やっぱ、40代のダイエットはツライよな・・・。(笑)

適当にやって楽しく生きようっと。


キャバクラやクラブでモテる方法|小手先編

キャバクラ クラブ モテる方法

みなさん、キャバクラっていきますか?

私はそこそこ大きい企業の中間管理職ということもあり、接待や部下を引き連れて飲みにいくことが多いのだけれど、どうやらキャバクラ嬢やクラブ嬢にモテる男の特徴がわかったみたいだ。

分かったみたいというのは完全に私の主観なので、「ふーん、そんな見方もあるんだ。」ぐらいの軽い感じでみてもらえれば嬉しい。

結論はやっぱりそこに落ち着くのね。といった感じになるかもしれないが。(笑)

 

お金をもっている風に見せるとGOOD!!

いきなりそこかよ!!といった突っ込みは甘んじて受けます。(笑)

しかし、女性、特に一般女性よりもお金が大好きであろうキャバ、クラブ嬢は、この男はお金もってるか否かといったことをかぎ分ける嗅覚が鋭いです。

特に、時計、靴、カバン、サイフなどの小物類は良くみられていると感じます。

 

聞かれませんか?「その時計カッコいいけどどこのですか?」とか、「そのカバン、ゴヤールですよね、私も欲しいんですぅ。」とか甘い声で・・・。

女性は我々男性陣が思っているよりもお金の匂いに敏感だなと思います。愛や恋も大事ですが、現実的にお金があるとできることの選択肢が増えますもんね。

 

小技 お金持っている風に見せる

 

風に見せるってことは持っていなくても大丈夫です。これ、私が枕営業されたキャバ嬢に聞いたんですが、やはりマクラ(客と寝てパパにしたり愛人関係になること)する相手はお金持ち(お金もってそう)を選ぶらしいです。

どうやって選ぶかというと、お客の前でわざとタバコを切らします。

すると、客の男性はキャバ嬢に気に入られたいがために「買ってやるよ。」とカッコつけます。

タバコは現金での購入が当たり前なので、その客がサイフを開く瞬間を見逃さずに、札束がどのくらい入っているのか目視をいれてアフターするか、枕営業するか、スルーするか決めると言ってました。

恐ろしいですね。(笑)

 

私はその話を聞いてから、キャバクラやクラブに行くときは、必ずサイフに1000円札8枚と1万円札2枚の10枚束を5つほど作り、財布をパンパンに膨らませてから行くようにしています。

10万ほど持っていき、50万もっているように見せる大作戦ですね。(しょーもな笑)

でも、かなりの効果を感じることができるので、一度お試しください。財布を開いてから、なんかこのキャバ嬢優しくなったとか、やたらスリスリしてくるなんてことが増えますから。(ゲス顔)

それでは良いキャバクラ、クラブライフを!!


40代の服装はどうすればいいのか

高級時計

40代を超えて、ファッションに悩むことが多くなってきたように思う。30代まではアメカジをひきづって、ジーンズにTシャツ、スニーカーといったスタイルでも違和感がなかったのだが(あくまでも自分の中でね 笑)アラフォーになっていくにつれて、子供っぽいかな?とジャケットを着用するようになったり、靴は革靴を履いてみたりもした。

だけど、リラックスしたいはずの休みなのに、肩肘張った格好で疲れるということがわかったため、また元のジーンズスタイルにもどっってしまった。

どうして子供っぽくなってしまうのか考えたのだが、カジュアルな服装でも、ダボダボの物をセレクトしていたり、価格の安いものだと、幼稚に見えてしまいがちだと気が付いた。

その足でセレクトショップに向かい、体形にあったカジュアルコーディネートをあつらえてもらうと、グッと印象が変わって大人っぽくなった。カジュアルでも、アイテムの組み合わせ次第でいくらでも演出ができるのだと勉強になった。

ショップの店員さんが言うには、男性はどうしても保守的になりがちで、自分が一番輝いていた年代でファッションが止まってしまうと言っていた。確かに思い当たる節がありありで苦笑いするしかなかったのだけど、周りを見ていても大体あてはまっている。(笑)

よく見ると、男だけではなく、女でもそういう人はチラホラいる。いいおばはんなのに聖子ちゃんカットだったり・・・。まあ、私も全く人のことは言えないし、これからも勉強あるのみ。

それと、女の店員さんが、「女性は先っぽをよく見ているので気を使ってください。そうすればモテますよ。」と言っていた。最初は意味が分からなかったけど、どうやら指先や、時計、靴などを観察しているらしい。

そういえばテレビでダパンプのISSAが、爪のコーティングをしているといことで紹介されていたけど、概ね女性達には好評だったなあ。確かに艶のある指先のほうが、この男性に触られてもいいかもと思われるのかもしれない。知らないけど。(笑)

でも、男が爪のエステとか通っているってわかったら、女性はいい印象を持つのだろうか?逆に引いてしまわれないかと考えてしまう。なので、ネットで自宅でできる爪のケアセットを買って、とりあえずは様子見である。評判がよければエステなどにも通うかもしれない。

時計も子供っぽいものしか持っていなかった。一応ロレックスではあるのだけど、サブマリーナというスポーツタイプのもので、カジュアルな恰好でしか合わせられないのが悩みだった。1本、皮のベルトで大人っぽく洗練されたものが欲しかったので、IWCのポルトギーゼを購入した。

シンプルなデザインで個人的に気に入っているのだが、女性からのウケは悪かった。やはり分かりやすく、カルティエやブルガリの時計のほうがモテるのだろう。

まあ、結局のところ自己満足だね。


髪型を変えると女の子受けがよくなるかもしれない

髪型

手っ取り早くモテるために、ファッションを改善しようと謳われている。確かに外見は培ってきた内面と違って、お金をかければある程度のレベルまで到達することが可能だと思う。

30歳までの私は近所にあるなじみの床屋に通い続けていた。角刈りとスポーツ刈りの中間くらいのヘアスタイルで30年といった具合だ。他の散髪屋のレベルも知らなかったし、概ねこんなものだろうと諦めていた。

しかし、床屋のおじさんが病床に伏せてしまい、困っているということをポロッと会社の女の子に漏らしたところ、その子が通っている美容院を紹介してくれた。

イザ、その美容院で髪を切ってもらうときは驚いてしまった。カットの方法が今まで通っていた床屋とは違いすぎたからだ。カミソリで削いでいったり、鍬ハサミをふんだんにつかって毛量の調節をしたりと凄かったのを憶えている。

今となってああたりまえすぎるのだけど・・・(笑)

カクカクした固いイメージがなくなり、ふんわり立体的なヘアに変わった。整髪料は頭皮に悪く薄毛の原因になるとつけてこなかったのだけど、WAXをつけてセットをするとかなりかっこよくなったと思う。

男性はずっと同じ髪型にしがちであるけれど、たまには美容院を変えてみるのもおススメします。スタイルを変えて出社したら、女性社員から「かっこいいですね。」「爽やかになりましたね。」といった声を何人にもかけてもらえ、照れくさいが嬉しい気持ちになりました。(笑)

今ならホットペッパービューティーなどで調べればすぐにでもオシャレな髪型にしてくれる美容院を探すことができるので、勇気をもって新しい美容院で切ってもらうのもいいかもしれないですね。

夏にむけてさっぱりと軽い感じでパーマでもあてれば、雰囲気イケメンぐらいにはすぐになれるはずです。(笑)


大人な男は女子高生が好き

女子高生

私の周りでは、年老いた美人よりも、若くてもブスな女のほうが人気がある。私自身は、女性全般が好きだから、正直どちらもいいところがあり、悪いところがあると思ってしまうのだが、一般的には「腐った鯛」よりも「活きのいいイワシ」のほうが需要があるのだろう。

確かに若い女性は肌の張りやツヤなど、ブサイクを覆い隠せるポテンシャルをもっている。40代や50代の手入れが行き届いた肌のマダムよりも、スッピンの10代女子のほうが肌はきめが細かい。

だが、若さや肌だけで全てが決まるわけではない。

10代、20代にはできない会話やSEXがある。そこには官能的な何かが介在しているような気がするのだ。

気がするのだとは書いてみたものの、私は今、酷く酔っている。泥酔状態というやつだ。こんな酩酊状態で文章を書いているが、頭は正気だ。

いや正気ではない。

いったい私は何を言っているんだ?きっと翌日眠りから覚めたときには、記憶がなく果たして自分でキーボードを叩いた記憶すらなくなっているのだろう。

まあ、そんなことはどうでもいいことだ。男はみんな若い女が好き。私は若い女も好きだし熟女も好きだ。女子高生もののAVも見るし、熟女もののアダルトビデオも見る。

若い女を抱くこともあれば、人妻や熟女と性交することもある。

しかし、自分が10代.20代の頃は、50歳を超えてもマスターベーションをするなんて思ってもみなかった。もっとしっかりとしていて、威厳のある中尾彰みたいな渋い外見で「江守は黙ってろよ!!」なんて言っているものかと思ったが、なんてことはない。

現実はハゲ散らかした中間管理職のサラリーマンだ。TENNGAを使っているハゲサラリーマンだ。

しかしあのにゅるにゅる感はヤバい。今日はJKもの(女子高生が出会い系サイトで会ったおじさんにめちゃくちゃされるやつ)のアダルトDVDで自慰をして寝ることとしよう。

しかし、出会い系サイトで女子高生に会えるとはなかなか面白そうだ。冷やかし半分でやってみたい。

女子高生 出会い系

 


女に嫌われる勇気

女にパンチされる男

もてない男は女性の望む男性像に敏感であろうとしつづけている。つまり、女性を平気で傷つける鈍感で威張った男ににはなるまいと思い込みすぎているのだ。

しかも、残念なことに、女性を傷つけることへの恐れが、彼らを女性にとってつまらない男にし、女性との付き合いのすべてにためらいを感じ、自身をもって行動できないことが、彼らの自信をますます奪い去っていく。

女を傷つけることへの恐れ

本来ならば、自分を魅力的で信念にあふれた、楽しくて、ロマンティックな男にみせるために使う頭脳を、自分が女にどう思われているかということくよくよ考えこむことに使っている。

もし、あなたが何も恐れていなければ、自信に満ちリラックスしていられる。もちろん女性はあなたに傷つけられるのではないかと不安を感じるが、やがてあなた本人がそのことを少しも心配していないことに気がつく。

あなたの自信に満ちた毅然とした態度が、女性をリラックスさせ、あなたをより魅力的にみせてくれる。悪い男が女にモテるのは1つにはそのせいだ。

つまり、悪い男は女性を傷つけることを恐れていない。全く気にもしていない。男が不安を感じていないから女も不安を解き放つことができるのだ。

ヤンキーがもてるのは、こういった理由からだろう。堂々としているし、女の顔色を窺っている男よりもよっぽど頼もしいしかっこよく見えるのだろう。

男らしいとでも言うべきか。強く見えるし、やんちゃでほっとけないという母性本能にもつながっていく。外見が怖いから、電車でお年寄りに席を譲ろうものなら、見た目と行動とのギャップが激しく、見たモノの心を大きく揺さぶる。

結局、男は女に見透かされているのだ。どんなに紳士を気取っても、本能ではこの男がオスとしてメスの私を守ってくれるか?アウトかセーフか0.3秒で決めているのだ。

 


女性と男性の考え方の違い

考え込む女性

男性の多くは女性の考えかたが理解できないという。女性もしかり。

では、女性と男性の思考やふるまいはどう違うのか。女性を少しでも理解するために知っておいたほうがいいだろう。

こういった知識を蓄えておけば、今後の女性との関係性に役立つことは間違いないだろう。

女は男とどこがちがうのか?

誠実さ

男は自分の言った言葉に誠実であろうとするが、女は自分の気持ちに正直(誠実)であろうとする。言葉よりも気持ちを行動の基準にしているのだ。

それに文句を言ってもはじまらない。それが女なのだ。

心が自由でいたい

女は決められたひとつの考えに縛られたくない。いつも心は自由でいたいと考えている。少しでも自分の好みにあった考えがあればそちらに飛びつくし、単純に気分転換のために気持ちを切り替えることもある。

男からみれば、単なる気分屋に見えるかもしれない。

遠まわしに自分の望みを伝えてくる

女と話していて本音をストレートに話してもらえるとは思わないほうがいい。遠まわしに何となく伝えてくるのだ。どうしたいのか自発的な答えはあまり期待できないので、いくつかの選択肢を用意しておこう。

×「今日はなにが食べたい?」

○「さっぱり系か、こってり系かどっちがいい?」

お姫様でありたい

いくつになってもロマンスを求めている。平々凡々な付き合いよりも、気持ちが揺れ動くようなドラマチックな恋愛をしたいという願望を持っている。

恋や愛で様々な気持ちを表現したいのだ。

人生の帳尻を強く意識している

不愉快な思いをしたときに、男は時間がたてば忘れていることが多い。女はそれを憶えていてそれなりの帳尻あわせをするのが当然だと思うことが多い。

熟年離婚が多いのも、経済的な心配から解放された瞬間に、夫に依存していたころの酷い仕打ちが忘れられなかったからという理由もあるのかもしれない。

論理よりも感情が先

女が何かを求めるときは論理的な根拠があるとは限らない。女が自分の気持ちにしたがって何かを望んでいるときに倫理的根拠がないからといって不安をもたなくてもいい。

まとめ

こういった特徴はあくまでもそういう人が多いということで、もちろん例外はある。女性は女性。男性と比べること自体がまちがっている。だが、知っておいて損はない情報だろう。


モテる男は他人と比較しない

比較しない男

自分を他の男性と比べてもロクなことはない。

恋愛体験は人によって異なり、女性への誘い方も人それぞれだ。だが、私たち男性の多くはプレイボーイや美人と付き合っている男性たちに嫉妬し、彼らと自分を比べて落ち込んでしまう。

他の男性は・・・

  • 金があるからそのせいで女にモテる
  • 都会に住んでいるから美人と付き合える確率がたかい。
  • 職業柄、女性との出会いのチャンスが多い。
  • 自分より若く、自由に使える時間が多い。
  • 自分より背が高い。
  • 自分と比べて理想的な体系をしている。
  • 自然に女性と付き合える。

こんなことを考えるのは時間のムダだ。

他の男を羨ましがっていても、何も変わらない。変えるのは自分だ。

他の男性が理想的な人生を送り、幸せそうに生活をしているように見えても、内情は本人にしかわからない。本当はツライ人生を送っているかもしれないのだ。

じゃあどうするべきなのか。答えはカンタンである。自分の魅力を磨くことに集中することだ。特に恋の能力を。


モテる男は恋愛は確率のゲームだと知っている。

モテる男のナンパ確率

モテる男は恋愛を確率のゲームだと考えている。

女性に声をかけて成功することはわずかで、ほとんどは失敗すると分かっている。しかし、そこでめげずに声をかけ続けることで、成功することがあると知っている。

新聞の営業で考えてみよう。10軒の家を訪問して、10人に会ってもらえれば1人から契約が取れることがわかっていれば、あとはドアのチャイムを鳴らすだけだ。

とにかく訪問しつづければ、必ず成約できるということだ。

恋愛の場合も同じ。10回声をかけて、1人が話してくれるならば、あとは声をかけ続けるだけだ。繰り返していれば、必ずデートもできるし、その先に進むことだってできる。

確率で考えれば、失敗は怖くない。

もしかしたら、声をかけた女性からシカトされることもあるかもしれない。

でも、必ず成功すると知っているだけで、何度でも声をかけようという気持ちになるはずだ。声をかけたり、気をひこうとしたりして、失敗のたびに成功に近づいていると知ってほしい。

確率は必ず収束するのだから。

女性に不自由しない男性と、そうでない男性の決定的な違いは、諦めるか諦めないかだけだ。失敗してもスグに次の女性に声をかけるのか。それとも、部屋の隅でうずくまりながらスマホ片手にゲームの世界の女に声をかけるのかだ。

生まれつき「モテる男」と「モテない男」がいるわけではない。

何度でも、何度でも声をかけ続けるのが「モテる男」なのである。


女性との会話では質問を意識すること。

男女の会話 浜辺

女性との会話が苦手な男性も多いと思う。そもそも何を話せばいいのかわからないからだ。でも、安心してほしい。

基本は、あなたが女性に質問をして、返事が返ってきてから次の質問をするだけ。

女性は、あなたの意見や主張を聞くよりも、自分のことを話したいと思っていることを憶えておいてほしい。

だから質問をするのだ。あなたがどんな食べ物が好きかを言う前に、彼女に好きな食べ物を聞く。購入した洋服をアピールするかわりに、どんな服装が好きか尋ねてみる。

好きな音楽もまずは彼女に聞いてみる。

はいorいいえでしか答えられない質問はしない

例えば、「昼ご飯おいしかった?」という質問で彼女が答えられるのは、「はい」か「いいえ」の二択になってしまう。そうすると、せっかくの会話もそこで終わりだ。

そうではなく、「今日の昼ごはん何だった?」「どんな味なの?」といった質問をすれば、女性側もいろいろな答え方ができる。

女性に質問をするときにはこういった点に注意をし、二者択一の質問はしないようにしよう。

女性に声をかける具体例

あなたの興味のまま、女性に質問してみよう。最初は恥ずかしいかもしれないが、これは慣れだ。

書店で魅力的な女性がいた場合

  1. 深呼吸をする
  2. 彼女のどこに興味があるか考えて、それについて質問をする。
  3. 彼女の答えに耳を傾ける
  4. なれなれしいと思われない範囲で質問をしてみる。

「その本面白そうだね。読んでみてどんな感じ?」

「ええ、なかなか面白いですよ。」

「そうなんだ。特にどんなところが面白いの?」

「ストーリー展開が斬新なんですよ。」

「へぇ。どんな感じになっていくの?」

こんな感じで質問をしていけば、会話はさらにひろがっていくだろう。

モテる男は女性の話をずっと聞いていられる

深く考えないでほしい。

質問をして、女性に気持ち良く話をさせてあげられるようになれば、相手はこちらに好感を持つのだ。

これは人間だれしもそうで、人は自分のことを話したがっているのだ。

名著 人を動かすにもこう書いてある。

どんな褒め言葉にも惑わされない人間でも、自分の話に心をうばわれた聞き手には惑わされる。 D・カーネギー

あなたは殆ど自分のことを話していないことに、相手は気付かないが、あなたに対して親しみを抱いてくれているならば最高だ。